☆負けない!「半」失業生活☆

突然の急病に休職中の「のりお(私)」。今後の収入は??書類一つに奔走し、酒・タバコは控え、腹が空けば生野菜をかじる。でも決して悲観せず、せめて笑って暮らす(したい)。そんな今ガチリアルな失業ビギナーの七転八倒を面白ろ可笑しく曝し、心豊かな生活を取り戻したい!そんな日々を綴ります。そして、抱える児相問題、副業ネタも。。。

vs児童相談所 ~3ヶ月半振りの面会~

息子との面会の打診をすること3ヶ月半。

やっと念願の面会に行って参りました。

 前回のブログにも載せた通り、京都市児童相談所は相も変わらず可笑しな手紙を送付してきます。

 なので、面会前日、児相の上層部署である「市・家庭支援課」に電話しました。

 「『家に帰りたい』と言わせてはいけない」、「不適切な言動があれば面会を中断する」など、「言論の自由」「思想の自由」を侵害するものであり、不当であること、指導の必要性を説くためです。

 それを踏まえ、面会に。

 対応したのは、「京都市児童相談所支援課」の「曽束児童福祉司(推定20代後半女性)」、「池上支援課課長(推定50代男性)」。

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 ※私達親子の在るべき人権を侵されているので、実名表記の判断をしています。

 通された面会室にて、児相が提示した「約束事」の確認をします。

 私の主張は

 「引き取る親権者が居て、帰る家もある児童が『帰りたい』と思うのは必然であり、意図して『帰りたいと言わせない』圧力は人権侵害であること」

 これが第一としました。

 訴えましたが、児相としては、やはり「曖昧にしたい」感は否めず、あやふやな回答しか得られませんでした。

 尚且つ、

 「現在施設入所を必要と判断し、家裁に審判申し立てをした」現在、前倒しで審判前に「施設入所させる」との発言がありました。

 これは立派な「不当行為」です。
 
 審判の結果云々と関わらず、「施設入所させられる」のであれば、

 「何のための申し立て」なのか
 時間稼ぎ?

 きっと、説明は出来ないでしょう。

 まぁ、児相の「クズっぷり」はここらへんで。

 久々逢った息子は、相変わらず落ち着きなく室内を駆け巡ります。
 掴まえてやっと話をしましたが、3ヶ月半の間の成長と同期間一時保護所に閉じ込められ、人並みに学べていない不自由さも目に入ります。

 ですが、車のカードキーを見せると、一家で外出したことなど、事細かに覚えているのです。

 「これも奪われているのだ」と考えると、児相に対する憤りも当然増してきます。

 「面会時間は30分」と言う事前の条件でしたが、実際はもう少し長かったと思います。

 
 まず一歩前進しましたが、まだまだ闘いは続きます。
 週明けには次回面会を要求するつもりです。


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