☆負けない!「半」失業生活☆

突然の急病に休職中の「のりお(私)」。今後の収入は??書類一つに奔走し、酒・タバコは控え、腹が空けば生野菜をかじる。でも決して悲観せず、せめて笑って暮らす(したい)。そんな今ガチリアルな失業ビギナーの七転八倒を面白ろ可笑しく曝し、心豊かな生活を取り戻したい!そんな日々を綴ります。そして、抱える児相問題、副業ネタも。。。

就業不能~突然その日はやってきた①~

 それは…


 2018年10月15日(日)の未明。
 
 平日6:00設定のアラーム発信のまだまだ前。
 おそらく1:00頃からそれは始まりました。


 胃から腹にかけての痛み、吐き気でトイレに籠る。
 便座に寄り掛かり楽な体勢を探すもなかなか…こんな痛み方は初めて

 7:15頃  派遣会社の現場担当者に電話するも不在。
 職場上司のスマホに電話するも不在。
 別の上司のスマホに電話するもまた不在。
 皆出勤途中なのね。。。当たり前か(笑)

 その後、派遣会社担当者からの着信があるも奇しくも取り損ねた直後、 

 SMSで「大丈夫ですか?今日出れますか?出れないなら現場にご自身から一報をお願いします」
 
 てか!!
 …繋がらへんのじゃ~
 …痛くて堪らんのじゃ~
 …お前ら何してんのじゃ~

 やっと上司の一人に電話が繋がり現状を説明、ひとまず病院へ行くことを告げ、了承。
 痛み、吐き気と闘いながら布団に戻る。

 暫く経って、「ん、なんとか起き上が…れる?」
 って、ここまでが確か11:00くらい。  

 午前診に間に合うよう近接の長岡京市の内科に飛び込むも、病状からもっと大きな病院へ行け、と。

 そして「向日K病院」へ。
なんとか午前診の一番後ろに入れて貰いました。

 肝心の診察結果、過度の「胃炎」…
 過去の体験からすると不本意なのだが…胃カメラをお願いすると、完全予約制とのこと。

 仕方なく(というか担当医の薦めで)、翌日の心療内科の予約と胃炎薬を二種処方して貰い帰宅したのです。

 
 この後が大変でして。。。